24,
2007
17: 16: 33
17: 16: 33
【ポイント2倍】がんばれ!クムスン DVD-BOX 1/ハン・ヘジン[DVD]
衛星劇場にて放送終了。
義父はクムスンと別れ、ソンランとシワンのことを心配している姑に電話し、映画に誘う。
シワンは仕事中のソンランを呼び出し、屋上で話をすることに。外泊したことを問い詰めると、離婚を切り出される。いくら謝っても許してくれそうにない。シワンは駐車場で上着を投げつける。
その頃クムスンはカットの研修を受けていた。ジェヒは教授とすれ違い挨拶。ヨンオクの噂話を始めた後輩達を叱り付ける。
おばあさんは赤いリュックを背負って病院へ。ヨンオクの病室に入り恨み言を言いながらも、手術するよう説得。ヨンオクは号泣しながら床に倒れ込む。ジェヒはやっとのことで歩いているおばあさんをロビーまで送る。ヨンオクは東京行きのチケットを手配してから透析室へ。
おばあさんはクムスンに飲ませるために、牛骨スープの材料を買い込む。クマは会社のロビーで待ってくれていたテワンと手を繋いで出かける。義父は姑と映画館の近くでお茶をしながら、クムスンの手術を許可したと切り出す。だが姑は怒って席を立ってしまう。
ジェヒは病院の駐車場からクムスンに電話。美容院で練習していると知り駆けつけることに。院長は風邪で熱があり、ウンジュを家に呼び出して明日の資料を渡す。
ジェヒはハサミで怪我をしたクムスンの指をハンカチでそっと止血。クムスンは顔を赤らめる。ジェヒがおばあさんが病院に来ていた話をしていると、テワンから電話が入る。美容院の知り合いだと言ったクムスンにジェヒは、自分への気持ちをはっきりと聞く。だがクムスンは答えられず、ジェヒは怒って帰ってしまう。クムスンはバスを待ちながらジェヒの言ったことを考えていた。
運転中のジェヒにウンジュから電話が入り、院長の具合が悪いとのこと。付き添いを頼み自宅へ向かい、帰宅して診療。点滴を受ければ大丈夫そうだ。
ウンジュはジェヒに送られて家へ。ジェヒへの想いは募るばかり。促されて車を降り見送っている所を、家から出てきた教授に見られてしまう。だが何も言われなかった。
テワンは事務所に入ることが決まりそう。クマはこれからひと月研修に入ることになっている。
義父は必死に姑を説得。ジョンワンが生きていたらどうしただろうと言われ、姑はやりきれずに部屋を飛び出す。
ヨンオクにまたひどいことを言いに病院へ行ったのではないかと心配しているクムスンに、おばあさんは牛骨スープを飲ませる。手術するなら体力をつけなければと。クムスンは抱きつき、ひどいことを言ったことを謝る。おばあさんはようやく手術を許してくれた。姑の許可が出たら牛骨スープを差し入れると言ってくれて、クムスンはもう一度おばあさんに抱きつき謝るのだった。
シワンは両親に心配をかけたくないとソンランを迎えに行くが拒否される。
クムスンが帰宅。だが姑は口を利かない。シワンが帰宅。ソンランが帰らない理由を問い詰められ、テワンの言葉に乗じて浮気したんだと苦し紛れに嘘をつく。それを聞いた義父は逆上するが、姑もクムスンも信じられない。義父が連れて帰るよう説得していると、ソンランが帰宅。
シワンは部屋でソンランを抱きしめるが、許したわけではないと、部屋の外で寝るよう言われてしまう。クムスンはジェヒの言葉を思い出してなかなか眠れない。
翌朝クムスンは病院へ。エレベーターのところで、書置きを残し逃げようとしているヨンオクを見かけ・・・。








⇒ akko (08/28)
⇒ どん (08/28)
⇒ akko (08/26)
⇒ popomama (08/25)
⇒ akko (08/25)
⇒ popomama (08/24)