一緒に応援しませんか?

韓国歌手JUSTさんを応援しています!
右のアンケートにご協力頂ければとても嬉しいです (9/17更新)→ 


JUST日本公式ファンクラブ (入会受付中!!)

★What's new?★(最新イベント情報) (10/27更新)

JUST ウィンター ディナーショー in 東京
(詳しくはこちら

JUSTコンサート2010 in 東京
(詳しくはこちら

日韓エコキャップコンサート in Tokyo
(詳しくはこちら

「イ・サン」第15,16話

韓国ドラマ/イサン 笛奏竜鳴水 OST

衛星劇場にて毎週日曜日の放送。

第15話

ソンヨンはピグンと再会。サンはソンヨンと縁があることをピグンに話す。その頃テスは訓練場の見学。ヘビンは薬を持参したとの名目でファワンを脅迫。さらに王様にもサンのことで進言。中殿は動きを封じるよう命じる。

老論派の重鎮ソクチュは私兵を禁軍に組み入れ偽装させることに。グギョンはフギョムの入れた人員を排除し補充することを提案。そしてテスを護衛官にすることを進言。だがサンは不正を許すつもりはない。

フギョムはソンヨンに関する報告を受け、密かに接近。本屋で話しているところをピグンの手下が見かけ、報告。サンは訓練場に入り浸っているが、王様から出された課題にも見事に対応し重臣たちをうならせる。

テスは勉強しても全く覚えられず、グギョンがヤマをかけることに。そして武科当日。ソンヨンの先輩チョビはテスに一目ぼれ。テスはあと少しで及ばず不合格。だがグギョンが課題がもれていて不正があったことを告発し、テスは繰り上げ合格となる。

そして任命式当日。テスはサンから直接任命状を手渡されて笑顔。

第16話

テスは任命状をソンヨンに見せるため図画署へ。チョビに挨拶される。グギョンは老論派の一掃を提案。サンは護衛部隊の新入りの任命式でテスが優勝するところを見ていた。フギョムは図画署のカン別提を屋敷に呼ぶ。

ソンヨンはパク別提と随従茶母として宮殿へ。ヘビンが、ピグンが子宝に恵まれるように屏風に絵を描かせることにしたからだった。サンが王様に役人が賄賂で官職に就いていることを報告し、行幸の日程が早まることに。ソンヨンは帰り際引き止められて、ピグンとお茶を飲む。そこへヘビンからピグンを慰めるよう言われたサンがやってきて、ソンヨンを見て驚く。サンは声を掛け、部屋に入っても浮かない顔。ソンヨンはサンへの恋心を意識して苦しむ。

グギョンは告発の証拠をサンに見せるが、今は時機ではない。そしてフギョムの隣の屋敷を買うため、サンに金の工面を申し出る。王命により行幸が早められ、サンも同行することに。その裏でサンの暗殺計画が企てられており、グギョンは最も信頼できる護衛官三人を極秘に連れて一日早く出発。刺客が現れ、テスが阻止に成功。だがサンは王様には報告せず、一行は宿場に到着。

その村では今朝から疫病が発生しており、王様とサンは直接村を視察し励ます。だが出発直前に王様が倒れてしまい・・・。
どうやら王様は疫病に感染してしまったようですね・・・。次回は王座をめぐる争いの中で血を見ることになるのでしょうか?サンの身は何があっても安全と信じていますが、そう簡単には王座には就けないでしょうね・・・。フギョム、ソクチュ、そして中殿が一体何を仕掛けてくるのか。ソンヨンが巻き込まれないと良いんですけど。

テスを合格させたグギョンの腕には恐れ入りました。しかしテスもサンも嬉しそうで。最下位だったにも関わらず・・・ですからね(笑)。とにかく良かったです。これからの活躍も期待できそうですし。

あとはソンヨンが画員になるだけ。いつも不思議に思うんですけど、図画署は宮殿外の機関なんですよね。重要な役割をしているにも関わらずある程度独立しているのは、公平性を保つためなのか。政治に関与して利用されないためなのか。何か理由があるような気がしました。

サンはソンヨンを見て複雑な表情をしてましたし、いずれ側室に迎えたいと考えるようになるのかしら?図画署に通う日々が始まるまでには、まだ乗り越えなければならないたくさんの試練がありそうです。頑張れ、サン!


JUST ウィンター ディナーショー in 東京
JUSTコンサート2010 in 東京
日韓エコキャップコンサート in Tokyo
JUST日本公式ファンクラブ
JUSTデジタルシングルアルバム「イゲムォヤ」(サイン入り) 発売中
Posted by akko
category:
[韓国ドラマ 完]「イ・サン」
comment(0)    trackback(0)

theme:韓国ドラマ - genre:テレビ・ラジオ


comment
comment posting














 

trackback URL
http://kdramaakko.blog83.fc2.com/tb.php/2017-4fe43d57
trackback